【情報工学科】読話トレーニングアプリ『読話クラブ®』アプリが展示会に出展します

情報学部 情報工学科 画像情報処理システム研究室が開発した、相手の口の動きを読み取り、発話内容を理解する「読話」の力を育成するためのアプリ『読話クラブ®』が、下記2つの展示会に出展します。
展示会
○第30回 全国中途失聴者・難聴者福祉大会in京都 福祉機器展
2026年10月17日(土)~19日(月)
○ニーズ・シーズマッチング交流会2026
Web開催:2026年10月1日(木)~2027年1月31日(日)
東京会場:2026年12月17日(木)・18日(金)
出展内容
読話トレーニングアプリ『読話クラブ®』
・出展者:情報学部 情報工学科 画像情報処理システム研究室 教授 宮崎 剛
概要
相手の口の動きを読み取り、発話内容を理解する「読話」の力を育成するためのアプリです。画像生成AI技術を活用し、日本語の仮名文字から発話動画を自動生成。音と口の動きの関係を学びながら、実践的にトレーニングすることができます。
※本アプリの開発は、競輪の補助を受けています。













