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募集学部・学科および募集人員
| 学部名 |
学科名 |
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募集人数 |
| 工学部 |
機械工学科 |
グローバルエンジニアコース/クリエイティブエンジニアコース |
若干名 |
| 航空宇宙学専攻 |
若干名 |
| 電気電子情報工学科 |
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若干名 |
| 応用化学科 |
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若干名 |
| 創造工学部 |
自動車システム開発工学科 |
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若干名 |
| ロボット・メカトロ ニクス学科 |
ロボット開発コース |
若干名 |
| スポーツ・健康生活科学コース |
若干名 |
| ホームエレクトロニクス開発学科 |
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若干名 |
| 応用バイオ科学部 |
応用バイオ科学科 |
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若干名 |
| 情報学部 |
情報工学科 |
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若干名 |
| 情報ネットワーク・コミュニケーション学科 |
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若干名 |
| 情報メディア学科 |
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若干名 |
入試日程
| 項目 |
日程 |
| 出願期間 |
2011年11月14日(月)〜2011年11月24日(木)<消印有効>
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| 試験日 |
2011年12月10日(土)
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| 結果発表日 |
2011年12月16日(金)郵送にて結果通知
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| 入学手続き締切日 |
2012年1月12日(木)<消印有効>※延納制度あり
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出願資格
1.一般入試
次の(1)〜(5)のどちらかひとつに該当し、(6)〜(9)のすべてを満たしている者。
- (1) 自国(日本以外)において学校教育における12年間の課程(中等教育を修了している要件を含む)を修了した者及び2012年3月31日までに修了見込みの者。またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
- (2) 自国(日本以外)で中等教育の修了まで12年に満たない国については、文部科学大臣が指定した我が国の大学に入学するための準備教育を行う課程を修了した者あるいは2012年3月までに修了見込みの者で、かつ18歳に達した者。
- (3) スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格を有する者で18歳に達した者及び2012年3月31日までに18歳に達する者。
- (4) ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を有する者で2012年3月31日までに18歳に達する者。
- (5) フランス共和国において大学入学資格として認められているバカロレア資格を有する者で2012年3月31日までに18歳に達する者。
- (6) 日本以外の国籍を有し、2012年3月31日までに18歳に達する者。
- (7) 講義を理解できる程度の日本語能力を有すること。(日本語能力検定試験2級相当以上の語学力を有すること。)
- (8) 原則として出入国管理及び難民認定法による留学または就学の在留資格を有する者。
- (9) 2012年4月に入学し、受講できる者。
2.日本留学試験利用入試
次の(1)か(2)のどちらか一方に該当し、(3)〜(7)を満たしている者。
- (1) 自国(日本以外)で12年間の学校教育(中等教育を修了している要件を含む)を修了した者あるいは2012年3月までに修了見込みの者で、かつ当該国において大学入学資格を有する者またはこれと同等以上の学力を有する者。
- (2) 自国(日本以外)で中等教育の修了まで12年に満たない国については、文部科学大臣が指定した我が国の大学に入学するための準備教育を行う課程を修了した者あるいは2012年3月までに修了見込みの者で、かつ18歳に達した者。
- (3) 日本以外の国籍を有し、2012年3月31日までに18歳に達する者。
- (4) 独立行政法人日本学生支援機構主催の日本留学試験(2010年11月または2011年6月)を受験している者。
- (5) 講義を理解できる程度の日本語能力を有すること。(日本語能力試験2級相当以上の語学力を有すること。)
- (6) 原則として出入国管理及び難民認定法による「留学」または「就学」の在留資格を有する者。
- (7) 2012年4月に入学し、受講できる者。
注)日本の高等学校を卒業(卒業見込みの者を含む)した者、または日本の永住(定住を含む)許可を得ている者は、この入試に出願できません。
選考方法
1.一般入試
次の(1)、(2)、(3)の総合評価により合否を決定します。
- (1) 書類審査
- (2) 適性検査(数学T程度、英語T程度)[試験時間90分間]
- (3) 面接(日本語能力の確認も含む)
2.日本留学試験利用入試
次の(1)、(2)の総合評価により合否を決定します。
- (1) 日本留学試験
- (2) 面接
その他
授業は、日本人学生と同様のカリキュラムになります。但し、留学生を対象とした科目『日本語・日本事情』を開講し、日本語教育とともに日本の文化や社会情勢等の教育を行います。
- 【外国人留学生支援体制】
- 神奈川工科大学では、留学生が本学における学生生活を有意義に過ごせるよう、学内に「国際センター」を設置し、宿舎の紹介、在留・再入国手続、授業の相談、日常生活の問題などについて対応しています。
また、授業の空き時間などに大学内においてアルバイトができる「インターサポート制度」や国際センターによるアルバイト先の紹介制度なども設け、留学生が安心、安全、快適に学生生活が過ごせるよう支援体制を整えております。
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