推薦入試(一般公募制、専門高校・総合学科関係)について
自己推薦入試について
一般A日程入試について
センター方式A日程入試について
| センター方式A日程入試の募集人員は一般A日程入試と比べてかなり少ないのですが、それだけ合格は難しいのですか? | |
| 「センター方式A日程入試」と「一般A日程入試」の併願はできますか? | |
| 入学したい学科で迷っている場合は、複数の学部学科を受験することはできますか? | |
| センター方式A日程入試の選考はどのように行われるのですか? |
センター方式B日程入試
センター方式A・B・C日程入試
推薦入試(一般公募制、専門高校・総合学科関係)について
| 推薦要件の評定平均値の平均に満たない場合は、出願できないのですか? | |
| 高校(学校長)の推薦が得られる場合は、評定平均値の平均が3.2に満たなくても、「志望理由書」を書くことにより、出願が可能となります。「志望理由書」には「高校での活動状況」「出願学科の志望理由」「入学後の抱負」などを書いて、自己PRしてください。 |
| 高校の所属(履修)学科によって、志望学部学科の制限はあるのでしょうか? | |
| 専門高校または総合学科に在籍している者であれば所属(履修)学科に関係なく、本学の全ての学部学科(コース・専攻)から選択することができます。高校の所属(履修)学科と本学の志望学部学科との関連が薄いと思われる場合でも、志望理由が明確に説明できれば問題ありません。 |
自己推薦入試について
| 高校の推薦がなくても出願できるのですか? | |
| 12月に実施される自己推薦入試は、高校からの推薦は必要なく、推薦書を高校の先生に作成してもらう必要もありません。本学を専願とする方であれば出願できます。積極的にチャレンジしてみてください。 |
| 浪人でも受験できるのですか? | |
| 自己推薦入試は高等学校を卒業している方でも出願できます。この入試の評価項目は、面接と適性検査で、配点割合がそれぞれ40%と60%で、適性検査の配点割合を高くしています。内容を確認し準備を進めていただければ、一般入試の前にチャンスが一つ増えることになります。 |
一般A日程入試について
| 受験日自由選択制を利用して3日間とも同じ学科を受験できますか? | |
| 受験できます。大いにチャレンジしてください。受験日ごとに選考を行い、それぞれで合格者を出しますので、1つの学科で3日間とも合格する場合があります。また、3日間で異なる学科を受験した場合でも、合否判定は各受験日ごとに行います。つまり。一般A日程入試は3回の受験チャンスがあるとお考えください。 |
| 24の試験会場がありますが、地方試験会場で受験することの有利・不利はありますか? | |
| 一般A日程入試の場合、北は札幌から南は福岡まで24の試験会場が使われます。どの会場も同一日時に同一の試験問題を使用して実施しますので、地方試験会場における有利・不利は一切ありません。お近くの試験会場で安心して受験してください。 |
センター方式A日程入試について
| センター方式A日程入試の募集人員は一般A日程入試と比べてかなり少ないのですが、それだけ合格は難しいのですか? | |
| 確かに募集人員でみますと一般A日程入試より少なくなりますが、センター方式A日程入試でもかなりの数の合格者がでており、平成21年度入試でみますと一般A日程入試よりも倍率が低くなっています。募集人員が少なければそれだけ難しくなるとは必ずしも言い切れません。 |
| 「センター方式A日程入試」と「一般A日程入試」の併願はできますか? | |
| 出願期間が重複している期間がありますが、両方に出願することはできます。例えば、「一般A日程入試」を3日間(1/31・2/1・2/2)出願し、「センター方式A日程入試」にも出願すれば、合計4回の同一学部学科受験も可能となります。 |
| 入学したい学科で迷っている場合は、複数の学部学科を受験することはできますか? | |
| 複数学部学科の併願は可能です。最大で4学部13学科(コース・専攻)すべてに出願することもできます。選考はそれぞれ学部学科ごとに行いますので、複数の学部学科で合格となることもあります。その場合の入学手続は、もっとも入学したい学部学科(コース・専攻)で行ってください。(センター方式B・C日程入試も同様) |
センター方式B日程入試について
| 「センター方式B日程入試」と「一般B日程入試」の併願はできますか? | |
| 出願期間が重複している期間がありますが、両方に出願することはできます。いずれも複数学部学科併願制となっていますので、この制度を活用すればチャンスは広がります。出願締切日はそれぞれ異なっていますので注意してください。 |



