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附属図書館・研究所・教育施設

情報学部棟

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KAIT工房

学生のものづくりの夢を支援する施設として、平成19年冬に完成、平成20年春、オープンしました。ガラス張りの明るい外観で、広さは約2,000u。内部は森の中をイメージした落ち着いた雰囲気で、創作活動に打ち込めます。工房には工作機械が設置され、技術支援スタッフも常駐。学生の「夢の実現プロジェクト」の作業場としてはもちろん、日用品の修理や趣味の作品制作などに気軽に利用できます。地域に向けたものづくり講座も計画中。訪れるすべての人がものづくりの楽しさを体験できるスペースです。動画で紹介 オリジナルサイト

基礎・教養教育センター

オリジナルサイト

教育開発センター

オリジナルサイト

情報教育研究センター

オリジナルサイト

附属図書館

オリジナルサイト

基礎教育支援センター

動画で紹介
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工学教育研究推進機構

最先端技術研究や学外からの委託研究、共同研究を行う14の研究室からなるジョイント・リサーチ・センターや3つの学生実験実習室が設置されています。

ナノテクノロジー研究室

情報基盤を支える研究のひとつであるナノテクノロジーを研究する設備など、ジョイント・リサーチ・センターを併設しています。

化学実験室

先生の手元が見えるモニターが各所に用意された大型の実験室です。

国際センター

「国際プログラム、海外研修・留学制度の運営や活用および留学生の受け入れを推進・支援していくために、2006年4月、学内に「国際センター」を設置しました。センターには専門のスタッフが配置され、独自の国際プログラムを積極的にプロデュースするほか、留学生と日本人学生との交流の場である「センターラウンジ(別称:Crossroad Cafe)」にて様々な相談にもあたっています。

第1実験研究棟・第2実験研究棟

機械工学系、電気電子情報系の研究室が集まっています。また、新学科ホームエレクトロニクス開発学科の授業を行う実験施設が完備されています。

第3実験研究棟

自動車システム開発工学科の研究室が集まる研究棟です。1階のロビーには、フォーミュラーカーとソーラーカーが展示されています。

デザインスタジオ

システムデザイン設計を学ぶデザインスタジオ。デザイン(設計)実習の作業スペースと作品の評価、展示、討論などを目的としたプレゼンテーションスペースとに分かれています。

第4実験研究棟

幅広いバイオ関連技術を体験的に学べる施設として「バイオサイエンスセンター」が設置されています。

バイオサイエンスセンター

バイオ関連のさまざまな実験・研究の技術を体験的に学ぶ施設です。実験機器の扱い方だけではなく、その原理も含めて理解することで、日々進歩するバイオの世界に柔軟に対応できる力を養います。

栄養生命科学施設

2010年4月、応用バイオ科学部栄養生命科学科が開設されたことにともない、最先端のテクノロジーを備えた施設・設備が完成。科学的センスを兼ね備えた高度な管理栄養士の養成を行います。

第5実験研究棟

ロボット・メカトロニクス学科の研究室とその施設が入っています。1階のワークショップには福祉機器を揃えたライフモデルルームが設置されています。

ライフモデルルーム

さまざまな福祉機器が設置された住宅のライフモデルルーム。機器設備の仕組みや性能、人とのインターフェース、安全性、保守性などを学びます。

ハイテク・リサーチ・センター

平成16年度文部科学省「ハイテク・リサーチ・センター整備事業」に採択された『環境技術開発センター』、平成19年度文部科学省「ハイテク・リサーチ・センター整備事業」に採択された『太陽エネルギーシステム研究開発センター』が研究開発を進めています。

自動車工学棟

自動車の性能研究を中心に、コンセプトデザインから始まって、設計、製作、評価まで、車両開発の一連の流れを体験できる施設です。国内では唯一、神奈川工科大学にしかない先進的な大型設備(シャシーダイナモ、ドライビングシミュレーター)も導入されており、自動車の性能・安全性に関す津研究・教育の場としてはもちろん、学生が主体となって運営する「フォーミュラSAEプロジェクト」、「ソーラーカープロジェクト」の活動拠点としても機能しています。今後は次世代の自動車工学技術「カーロボティクス」を導入した車両の開発など、新たなプロジェクトも計画されています。棟内にはこの他、チタン、アルミニウム、スティールなど殆どの金属の溶接が可能な溶接室、FRP材の加工や塗装を行う塗装・加工室があり、各室には集塵機を設置して作業環境の安全性にも配慮しています。平成19年春完成しました。動画で紹介

ロボット・プロジェクト棟

体験型授業や、学生プロジェクトなどを行う施設です。広々としたフロアは、グループで製作に取り組む「ものづくりの現場」を意識した設計。たとえばロボット・メカトロニクス学科の「プロジェクト科目」では1〜3年生が研究系統別に集まり、教えたり教わったりしながら合同で製作を行い、知識・技術の向上を図るとともに協調性を育みます。また、部品製作のためのさまざまな工作機器を備えた「工作機器室」も設置し、全学科の学生が利用できます。平成19年春完成しました。
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電気・化学実験棟

電気電子情報工学科と応用化学科の実験・研究施設と、全学部の学生が使用できる「回路デザイン教育センター」を設置しています。この電気・化学実験棟では、「実験をデザインする力」を養います。教科書に記された実験を再現するだけではなく、与えられた課題に対して学生自身が実験を計画し、設計・製作することを重視しています。電気・化学実験棟は、そうした学生の探究心に応える環境を用意しています。平成19年春完成しました。

回路デザイン教育センター

電子回路の設計・製作・評価を行う施設で、基板加工などを行う回路製作エリアと回路設計エリアとに分かれています。設計エリアにはCADツールを搭載した30台のコンピュータを配置。最近の回路設計技術の中心であるFPGA*による回路設計も行うことができます。また、回路を実装するために必要な機械工作ができる「工作室」も設置しています。
→施設内部の紹介(PDF)

*Field Programmable Gate Array

応用化学科棟

応用化学科の新しい教育・研究拠点として、平成19年3月改修完成しました。

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